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too many irons in the fire

多くの仕事や計画に同時に手を出しすぎて、十分に管理しきれないこと。

一般上級一般的
workcommonadvanced

意味

多くの仕事や計画に同時に手を出しすぎて、十分に管理しきれないこと。

由来・語源

鍛冶で複数の鉄を火に入れて熱する場面に由来する。火の中の鉄が多すぎると、一つ一つを適切に扱うのが難しいという比喩。

用例

With too many irons in the fire, Maya forgot the deadline for one of her projects.

マヤはあまりに多くの仕事を抱えていたため、プロジェクトの一つの締め切りを忘れてしまった。

I have too many irons in the fire this month, so I cannot take on another client.

今月は抱えている案件が多すぎるので、別の顧客を引き受けることはできません。

The manager advised him to finish a few tasks before putting more irons in the fire.

上司は彼に、さらに仕事を増やす前にいくつかの作業を終えるよう助言した。

Running two businesses and studying part-time gave her too many irons in the fire.

二つの事業を運営しながらパートタイムで勉強したため、彼女は手を広げすぎていた。

We need to focus on the main launch; otherwise, we'll have too many irons in the fire.

主な製品発売に集中する必要がある。さもないと、あれこれ手を出しすぎることになる。

補足(日本語)

通常、仕事や計画を抱え込みすぎていることへの注意や軽い批判を表す。必ずしも失敗を意味しないが、手が回らないという含みがある。

文法・使い方の注意点(日本語)

通常は have を伴い、“have too many irons in the fire” の形で使う。時制や主語に応じて has/had などに変化する。表現の語順はほぼ固定されている。

反義語

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