意味
その日の作業や活動を切り上げる、今日はここまでにする、という意味。十分やった/時間だから終えるニュアンス。
イディオム
その日の作業や活動を切り上げる、今日はここまでにする、という意味。十分やった/時間だから終えるニュアンス。
その日の作業や活動を切り上げる、今日はここまでにする、という意味。十分やった/時間だから終えるニュアンス。
「今日はここまでと宣言して終える」という“call it”の用法から来た表現で、日を終える=作業を切り上げる比喩として定着。
We’ve made good progress, so let’s call it a day and pick this up tomorrow.
いい進み具合だから、今日はここまでにして、明日また続けよう。
After three hours of meetings, I decided to call it a day and head home.
3時間も会議が続いたので、今日はここまでにして帰ることにした。
If the code still won’t compile by 6, we’ll call it a day and try again in the morning.
6時までにコードがまだコンパイルできなければ、今日はここまでにして、朝またやり直そう。
My legs were sore after the hike, so we called it a day and turned back.
ハイキングで脚が痛くなったので、今日はここまでにして引き返した。
The shop was quiet all afternoon, so the manager told everyone to call it a day early.
午後ずっと店が暇だったので、店長はみんなに早めに今日はここまでにするよう言った。
「切り上げる」の前向き・中立な響き。疲れや時間切れ、区切りを示唆。仕事・会議・勉強などで口語的に広く使えるが、丁寧に言うなら“Let’s stop for today.”など。
英語では定型で冠詞はa。動詞callは時制変化可。命令形や提案(Let’s)で頻出。目的語itは省略しないのが普通。