イディオム

too good to be true

良すぎて本当とは思えない(うますぎる話で怪しい、誇張や詐欺かもという含み)。

一般中級頻出
skepticismvery_commonintermediate

意味

良すぎて本当とは思えない(うますぎる話で怪しい、誇張や詐欺かもという含み)。

由来・語源

直訳的な発想(「良すぎる話は信じがたい」)から定着。特に宣伝文句や“お得すぎる話”への警戒として一般化した表現。

用例

The deal sounded too good to be true, so I read the fine print twice.

その取引はうますぎる話に聞こえたので、細かい条件を二度読んだ。

Her sudden apology felt too good to be true after months of silence.

何か月も音沙汰がなかった後の彼女の突然の謝罪は、うますぎる話のように感じた。

The apartment was so cheap and spacious that it seemed too good to be true.

そのアパートは安くて広すぎて、うますぎる話に思えた。

If a job offer is too good to be true, it’s worth verifying the company first.

求人の条件がうますぎる話なら、まず会社を確認する価値がある。

Winning free tickets on my first try felt too good to be true.

初めての挑戦で無料チケットが当たったのは、うますぎる話に感じた。

補足(日本語)

「うまい話には裏があるかも」という疑い・警戒のニュアンス。価格・条件が良すぎる取引や、偶然の幸運・誇張された主張に対して口語でよく使う。

文法・使い方の注意点(日本語)

形は比較的固定で「(話/条件が)too good to be true」「too good to be true な〜」のように用いる。多くは「It sounds/seems〜」等と一緒に使う。

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