意味
「絶対にさせない」「断固反対だ」という強い拒否・反対の表現。
イディオム
「絶対にさせない」「断固反対だ」という強い拒否・反対の表現。
「絶対にさせない」「断固反対だ」という強い拒否・反対の表現。
「私が死んでからでないと起こらない=絶対に起こさせない」という誇張表現として英語で定着した言い回し。
You're not taking my car tonight—over my dead body.
今夜私の車を持って行くなんて、私が死んでも許さない。
He said they'd close the local library over his dead body.
彼は、地元の図書館を閉館させるなんて自分が死んでも許さないと言った。
If you think I'm signing that contract, it'll be over my dead body.
私がその契約書にサインすると思うなら、それは私が死んでもあり得ない。
She told her boss she'd quit before working weekends—over her dead body.
彼女は上司に、週末勤務をするくらいなら辞める、死んでも嫌だと言った。
They can build that highway through our neighborhood over my dead body.
その高速道路を私たちの近所に通すなんて、私が死んでも許さない。
非常に強い言い方で、怒り・強い意志を含むことが多い。冗談っぽくも言えるが、状況によっては攻撃的に聞こえる。
決まり文句としてそのまま用いる。単独の返答や「〜するだって? Over my dead body.」の形が多い。語順や語の差し替えは基本しない。