意味
緊張していて不安・いらだちがあり、少しのことで反応しそうな状態。
イディオム
緊張していて不安・いらだちがあり、少しのことで反応しそうな状態。
緊張していて不安・いらだちがあり、少しのことで反応しそうな状態。
「端にいる=不安定で落ちそう」という比喩から、精神的にも不安定でピリピリした状態を表すようになった。
Everyone was on edge while we waited for the jury’s decision.
評決を待っている間、みんなピリピリしていた。
I’ve been on edge all day because my boss wants to talk to me this afternoon.
上司が今日の午後に話があると言っているので、一日中落ち着かなかった。
The dog is on edge around strangers, so please don’t try to pet him.
その犬は見知らぬ人の前だと警戒しているので、触ろうとしないでください。
With the deadline so close, the whole team is on edge and snapping at each other.
締め切りが迫っていて、チーム全体がピリピリして互いに当たり散らしている。
After the break-in, she felt on edge whenever she heard a noise at night.
空き巣に入られてから、夜に物音がするといつも神経が張り詰めるようになった。
「不安で落ち着かない」「イライラして過敏」の両方で使う。日常的で口語寄り。人が怒りっぽい時にも自然。
多くは「be動詞+on edge」や「feel+on edge」。程度副詞(a bit, really)や期間(lately, these days)とよく共起する。