意味
派手に大失敗する/世間の目の前で完全に失敗して終わること(しばしば屈辱や損失を伴う)。
イディオム
派手に大失敗する/世間の目の前で完全に失敗して終わること(しばしば屈辱や損失を伴う)。
派手に大失敗する/世間の目の前で完全に失敗して終わること(しばしば屈辱や損失を伴う)。
飛行機が炎上し墜落する情景を比喩化した表現で、計画や挑戦が人目につく形で大失敗することを指すようになった。
The startup went down in flames after a major data breach scared off investors.
そのスタートアップは大規模なデータ流出で投資家が離れ、派手に失敗した。
His plan to cut costs went down in flames when the staff threatened to quit.
コスト削減の計画は、社員が辞めると脅してきて完全に頓挫した。
The senator’s campaign went down in flames after the scandal broke.
その上院議員の選挙運動は、スキャンダルが発覚して大失敗に終わった。
Our attempt to fix the server during peak hours went down in flames and made things worse.
ピーク時間帯にサーバーを直そうとした試みは大失敗して、事態を悪化させた。
She tried to bluff her way through the interview, but it went down in flames when they asked for specifics.
彼女は面接でハッタリを通そうとしたが、具体的なことを聞かれて完全に失敗した。
結果が「惨憺たる失敗」であるニュアンス。人前での恥や損害を含意し、やや辛辣・口語的。深刻な事故の比喩なので不幸な出来事には注意。
英語では「go + down + in flames」でほぼ固定。時制変化はgoのみ(went/going)。主語は人・計画・挑戦など。受動態は通常使わない。